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2009年の開運
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2009年の開運

 

2009年の開運にはコツがあると思います。

崩壊する流れに逆らわないことではないでしょうか?

来年は誰しもが経験したことのない激動の時代に突入していく予感。

ここは年末にきちんと清掃し、年初は神社参拝して、
2009年の開運に備えたいところです。

経済界の識者の発言の中にもこれからの情勢を「未体験ゾーン」と呼んでいる人もいるくらいで、
2009年を正確に予想できる人はいないのではないでしょうか?

リーマンショックの発生を直前に的中させた論客、副島隆彦氏が近著で書かれていることですが、今回の金融破綻は、既存の経済理論から読み解けるものではまったく無く、霊感(?)に頼るほかないものだそうです。

また、氏は、陰陽道やコドラチェフサイクルをも念頭において、大局を考えるべきとの見解も示しています。

2009年の開運にあたっては、何かを維持しようとするのは大きな誤りで、新たな価値観と時代が訪れる前の、旧体制の崩壊プロセスの時期と考えるべきタイミングなのではないでしょうか?

だとすれば、現状のシステムに固執するよりは、崩壊のプロセスの波に乗りながら、新たな動向に対してアンテナを張り、少しずつ新規事業にチャレンジしていく、というのが正しいアプローチの仕方のように思われます。

私がウォッチしてきた経営コンサルタントの神田昌典氏は、
70年周期説になぞらえ、70年前(第二次世界大戦)の軍人から商人への時代転換、そして更に70年前(西南戦争)の武士から軍人への時代転換と同等の世代転換の時期がこれから訪れると考えています。

つまり、これから起こることは、現在の商人(経営者)の時代から、教師(知識人)の時代への転換であると説いているのです。


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